要支援2認定通知書来た

本日介護保険養介護認定の通知書が来ました。

前回と変わらず要支援2でした。
リハトレくらぶにはこれまでと変わらず週2回ですね。

気になったのは認定の有効期間が平成21年7月31日の1年後になっています。
要介護、支援の認定を受けてから初回は半年で更新で2回目以降は1年ごとになるようです。

これも最初のうちは容態が変わりやすいからだと思いますが、お年寄り、特に痴呆系の方は半年でだいぶ病状が進む場合もありますので任意で認定審査を受けられるかどうか後でケアマネさんに聞いておきましょう。

今日はジャンクをいじっててまだ歩いていない、これから逝って参る。


           にほんブログ村 病気ブログ リハビリテーションへ人気ブログランキングへ

Tag : リハトレ 要介護認定 要支援

看護師のスカートの中

リハビリテーション病院の理学で装具装着で歩行し始めて数週間、病棟内の歩行も許されて病棟を歩いて見ました。



今まで見えなかった物が多く見えて、今まで大きいと思ったものがそれほどでもないと気付いた事も多かったです。

その一つが担当看護師のミキテェの横を通りかかり他愛の無い話をしてた時


「araraさんって私よりも大きかったんだねぇ」

と言いますがそれは私の台詞です。

横幅が大きいからもっと背丈も大きいかと思っていましたが150Cm位でした。
横幅がBWH110Cm以上だそうなのででかいボールに手足と頭を付けた感じでしょうか。




土曜日の午後にレクリエーションがありますが、リハビリ体操が終るとゲームをします。

周りは全部お年寄りで老人ホームのレクのようで私にはたいしておもしろいものではありませんでしたが、ある時ハプニングゥ〜がありました。

その時はボール投げでおじいさんのほおったボールが輪になったみんなの真ん中付近に落ちたのですが、それをミキテェがとりにいって前かがみになりました。

ミキテェのナース服のスカートはウエストが太い分裾も広くそれに対して足がそんなに長くないので丈は短いのです。

その状態で私にお尻を向けて前かがみになったのですからパンツが丸見えです。

それにパツンパツンに張っているので白タイツ越しにもお尻の真ん中に黒いモウ、ホ・レ。シ・ク、鯑ノ、狠ー、ヒ。「ーハイシ、ホ・チ・ァ・テ・ッ・キ。シ・ネ、
、シ、メ。「、「、ハ、ソ、ホクスセ・鬚エウホヌァイシ、オ、、。」
サーバーが大変込み合っています。もう少し後からまたアクセスして下さい。



本日の歩数6109歩 距離約2.7Km

           にほんブログ村 病気ブログ リハビリテーションへ人気ブログランキングへ

テーマ : リハビリ - ジャンル : 福祉・ボランティア

Tag : リハビリテーション リハビリ レクリエーション

隣のO海さん

リハビリテーション病院のいつも作業リハビリ中に診療台の隣になるのがO海さんです。

彼は、梗塞ではなく腫瘍系の病気で開頭しましたが、水頭症みたいになったのかもう一度開頭しています。

本人に聞いても良く覚えていないようです。

四肢に麻痺はありませんが高次脳機能障害になっていて眩暈がして直立が難しく意欲に乏しくなっています。(別の欲求はあるみたいですがこの話は後で)

それから、排泄の感覚が弱くなっています。

私が目撃したのは、トイレに車椅子でノロノロいって看護師さんにズボンとリハパンを降ろしてもらったとたん座る前に

「ジョーーー」です。

看護師さんは飛び上がって驚いていましたね。

残念ながら手に少しかかったようです。


診療台では明るくL子さんとお話してて私はずっとうらやましかったですね。

理学でも「●●●●さんがーんばれ●●●●さんがーんばれ」と
担当女性療法士に個別応援してもらい良い待遇でした。

私は、作業こそ23歳の女性療法士でしたが、たまに先輩療法士のJ股さんが代わって指導のような形でリハビリするのですが、坊主頭の筋骨質のブラザーといった感じのお人ですからマッサージも痛いのなんの

でも、かなりの理論派とみました。

マッサージしてもらった後は楽になるのです。

その他理学はがっちり体型とメタボ体型の男くさいコンビですから

まあ、体が動くようになるのが第一なんですけど


本日の歩数9429歩 距離約4.2Km
午前中に拡張コースを歩いた後、午後から町の反対側にあるデスカウントスーパーにUSBメモリを買いに行ってこの距離になりました。

           にほんブログ村 病気ブログ リハビリテーションへ人気ブログランキングへ

テーマ : リハビリ - ジャンル : 福祉・ボランティア

Tag : リハビリテーション 作業療法 理学療法

連合反応って、どうなの?

リハビリ用語集にも書きましたが連合反応とは歩いている時に肘がくの時に曲がる等目的の運動に伴い意識していない運動や筋緊張がおこることだと思っています。

実体験jからいって連動反応の方がしっくりします。って偉いセンセに逆らっても仕方ないですが・・・

現在自分の連合反応は歩行時の肘くの時、麻痺手で作業時に口が開き舌が動きます。(脳性麻痺の子がしゃべろうとすると口を一生懸命動かしているわけを身を持って知りました)

もう一つこれは当てはまるか分かりませんが、滑りやすいお風呂場などで精神的に緊張すると麻痺足の指が曲がる(クロウトゥー)

リラックスしている時には起こりませんので昨日の書き込みの逆の現象だと思います。(作業時に筋肉が収縮する)

筋肉に信号が行かなくて筋力が落ちているのは筋トレでなんとかなりそうですが
筋収縮側に緊張すると動かないですから訓練どころではないですね。

後、言われたのが筋肉の分離がうまくないという事です。

どういうことかと言うと、肘を伸ばす時に腕の内側の筋肉が伸びるのと同時に外側の筋肉が収縮しているのですね。これが肘を伸ばそうとするとある程度の角度までいくと、両方収縮側に働いてどうにも動かせなくなるのですね。

そこで「ジョーーーーー」でリラックスですよ。

           にほんブログ村 病気ブログ リハビリテーションへ人気ブログランキングへ