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もうひとつの方法とは

さて、この前書いた男性限定(よく考えたら女性もいけるかも)の強烈に麻痺手が伸びる方法ですが、ちょっと大きな声で言うには憚られるのですが一応小さな声で書いてみたいと思います。

ズバリ!それはエクスタシーの頂点にともなう生理現象をイメージするのですね。

ハイそこ!ページ閉じない。

その時の少し手前から自分の意思で、肘は伸びるは指も反り返るほど伸ばす事が出来るは、ついでに足も伸びるまくるのですね。

しかし、問題は通常時にこの現象を再現できるのが非常に難しい。出来る人がいたら尊敬いたします。

う〰ん、入院時は副交感神経の働きと言っていましたが実際はどこの神経の働きなんでしょうね。

いわゆる不随意運動を司る脳細胞は生きているみたいです。(私の場合)これを自分の意思で動かす随意運動にコピーする効果的なリハビリ方法がないものか模索しています。

とりあえず、布団に入った時に麻痺手の健常時の動き、手を開く閉じる肘を伸ばす曲げる、腕を上げる下げる等を自由に動かすイメージ訓練しています。

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COMMENTS

No title

araraさん、おはようございます^^
なるほどそういう方法なんですね(笑) しかし、実際にやったら、その前に筋疲労と緊張が起こるような感じもしますが、イメージだけなんですね。非常に面白い方法と感じました。今日から四月ですね。今月もお元気で^^。

No title

はるかさんこんにちは、ほんとにスイッチが入るという表現がばっちり当てはまります。
通常時にスイッチを入れられるようになれば、麻痺を制御できそうなんですがねぇ。
それでは、今月もよろしくお願い致します。psHな時の電波障害ブログって、最近映画公開されたぼくちゅうでしょうか?

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